結婚記念日には、“その日”のドレスを着て家族で祝いたいから(NADELL staff wedding story 1)

TOP

世界で一着だけの、自分のためのウェディングドレスが欲しい。そしてそのドレスを一生大事にして、毎年の結婚記念日にはその日のことを思い出しながら、今年も1 年家族と一緒にいれたことを喜びあって、自分たちの変化を大切に感じていきたい。

今回は、そんな気持ちでNADELL wedding を選び、その後NADELL スタッフとして働くことになった私キリタの、結婚式を挙げる“その日”までのお話をお届けします。

特別な日だから考え抜く

桜も散って、晴れた日には若葉がきれいな4月の終わりに式を挙げました。春は結婚式のベストシーズンということもあるけれど、私がこの季節を選んだ理由は、自分が生まれた月でもあり毎年1つ歳をとるたびに新鮮な気持ちになるこの季節が大好きだったからです。

ちょっと大げさな表現かもしれませんが、私にとって結婚はこの人と家族をつくりたいと思えた人と一緒に「家族の中のひとり」から「ふたりが主役となって家族をつくる」人生をはじめる、人生で一番と言ってもいいほど特別なものでした。だからこそ挙式にまつわる場所・もの・季節は、大切に考え抜いて決めていこうと思っていました。

「私たちはここが好き!」から、自然と生まれるもの

式場
式場は夫の出身校にある教会の佇まいに惹かれすぐに決まり、披露宴会場もその教会から徒歩数分のところにある、古い教会を改装した一軒家のレストランに夫婦ふたりで一目惚れをして即決しました。

振り返ってみれば、式場もレストランも古くからそこで生きる人々から大事にされてきたような空気を感じる、緑に囲まれた小さな建物で、「私たちはここが好き!」という気持ちで選んだ先に自然とふたりらしい挙式ができあがっていったように思います。

さて、場所が無事決まったら、ついにドレスを決める番。披露宴会場のレストランからも提携先のドレス会社をご紹介いただいたけれど、私の心に浮かんでいたのは、偶然目に入った一着のワンピースのようなドレスでした。それが、NADELL weddingのドレスだったのです。

空気を纏い、瞬間で表情を変えるオーガニックコットンのドレス

「あなたにはこのドレスだと思うの」。

光が柔らかく反射する真っ白なシルクが前面に押し出された、しっとりとした質感のドレス。見たこともないくらい薄くふんわりとしたオーガニックコットンと繊細なレースが儚い印象のドレス。それぞれ個性のあるドレスが20着ほども並ぶNADELL wedding 代官山店の一室で、その一言を添えて一着目にすすめられたドレスをまとった瞬間、私は夫を振り返って「このドレスがいい!」と迷いなく伝えていました。

私が選んだドレスは、繊細なシルクのストラップと胸元にオーガニックコットンのレースがあしらわれた、片脇の編み上げが少女めいた印象もある可愛らしくも凛とした印象のエンパイアラインのドレスでした。

ドレス

光を優しく反射する真っ白なシルクと、上品な花柄がデザインされたシルクが組み合わさった胸上。そして胸下の切り替えからは薄いオーガニックコットンが幾層にも重なり、歩くたびに空気を含みふんわりと広がります。その奥に隠されているのは、全面に広がる華やかなオーガニックコットンのレース。歩くと波のように表情を変えるオーガニックコットンの奥で、光を美しく反射してくれます。シルクで編み上げられた片脇とそこから揺れるように垂らされた繊細なオーガニックコットンのレースリボンも、ドレスに華やかな動きを与えてくれます。

デザイン以外の決め手としては、NADELL weddingのこだわりでもある、特別な下着が必要なく、身体を締めつけずに優しいオーガニックコットンの肌触りを感じながら普段と変わらない自分でいられることと、新郎の手をとって自分の足で歩ける丈であるということでした。

毎年の結婚記念日に、“その日”の幸福感を鮮やかに思い出す肌触り

最初はレンタルするつもりだったこのドレス、2度目のフィッティングでどうしても気持ちが抑えきれずセミオーダーとして購入することに決めました。

一般的なレンタルとは比べ物にならないくらい借り手の身体に合わせて調整をしてくれるNADELL weddingなので、サイズ感が理由ではありません。オーガニックコットンの柔らかな肌触りに包まれる幸福感を、毎年の結婚記念日に“その日”の気持ちを鮮やかに思い出すきっかけとして持ち帰りたかったからです。

式を挙げてから2 年半になりますが、毎年結婚記念日にはドレスを着て二人で写真を撮っています。写真館ではなく、セルフタイマーなのがこだわりです。家族の手で、この大切な日を祝いたいから。

ネックレスとイヤリング、ベールにグローブ、新郎のブートニアもNADELL weddingのもの

ネックレスとイヤリング、ベールにグローブ、新郎のブートニアもNADELL weddingのもの

蔦が絡まるレストラン入り口

蔦が絡まるレストラン入り口

ドライフラワーの花飾りもNADELL weddingのもの

ドライフラワーの花飾りもNADELL weddingのもの

さて、私のNADELL weddingのお話はここまでになりますが、これからNADELL weddingで式を挙げたNADELLスタッフのストーリーをシリーズにしてお届けしていきたいと思っています。

せひ次回も、楽しみにしていてくださいね!

森の中のナチュラルウェディング

パールのように輝くシルクドレス。フローリストが選んだナチュラルウェディング

ナチュラルウエディング,スニーカー

弾ける笑顔で旦那様とジャンプ!足元はスニーカーでウエディングドレスをカジュアルに

挙式3ヶ月前まで納得できるドレスに 出会えず、やっと巡り会えた……と安堵の笑顔が見せてくれた村上さん。前撮りのスケジュールも迫るなか、アトリエスタッフは覚悟を決め 大急ぎでセミオーダードレスの製作に取り掛かりました。

彼女のオーダーは、白く繊細なシルクを使ったパールのように輝くドレス。とても繊細なシルクのため一針一針に 失敗が許されない息が止まるようなアトリエ仕事の日々でした。

オーガニックコットン,ウエディングドレス

オーガニックウエディング

年が明けて間もない1月。凛とした冷たい風が清々しい朝6時。完成したドレスに袖を通した彼女が驚いたのは、締め付けのない着心地の良さだったそう。京都の町並みを背景に行われた前撮り撮影。冬の寒さを感じさせない 弾ける笑顔が印象的でした。

京都ウエディング

京都の町並みの中での撮影では、自作のハーブをたくさん使ったブーケを手に…

フローリストとしてお花や植物に関わる仕事をしてきた村上さん。そんな植物をこよなく愛する彼女が目指したの は、ナチュラルでロマンチックな結婚式。ナデルのドレスを100%楽しみたいとヘアスタイルや小物でアレンジしてお色直しにチャレンジしてくれました。純白に輝くドレスは、カジュアルにもシックなスタイルにもマッチして村上さんの可愛らしさを引き立てるように輝いています。

ナチュラルウエディング

「急ぎの依頼にもかかわらず、希望を柔軟に取り入れてくれたデザイナーやスタッフの方の対応に心を動かされ た」という村上さん。実は、このウエディングドレスをきっかけにNADELLの一員として働くことになった一人でもあります。今後はNADELLの一員として自身の体験も活かし、お客様のためにハッピーな想いが詰まった特別なフラワーアレンジしたい! と意気込んでいます。

パリからBonjour! 内面の美しさが惹き立つ大人のオーガニックコットンドレス

オーガニックウエディングドレス

ナデルでドレスをオーダーされた前田さまより、結婚式前のウエディングフォトがパリから届きました。なんとこの日のフォトグラファーは他でもない、愛する旦那様! 二人のハッピーな愛のオーラが写真を通しても伝わってくるようです。

エシカルウエディングドレス

ナチュラルウエディングドレス

フライトアテンダントとしてのお仕事を経て、ご婚約を機に今はオーガニックの食材を使ったお料理に関わる仕事をされている前田さま。「おいしいものを食べるのが好き!」という彼女は、世界を飛び回り、食の安全や健康の大切さ、環境のことを深く考えるようになったそう。

オーガニックウエディングドレス
そんな彼女が一生の一枚として選んだのが、ごく薄いオーガニックコットンからシルクの光沢が透ける上品なドレス。ドラマチックな雰囲気でパリのホテルにもぴったり。艷やかな黒髪のダウンスタイルが彼女のナチュラルな美しさを惹き立てています。

エシカルウエディングドレスドレス姿はもちろんのこと、内面まで健康的で美しい彼女には思わずみとれてしまいます。

ナチュラルウエディングドレス

波立つような繊細なレースを惜しみなく使い、ウエストから背中ヘ、そしてトレーンまで軽やかに流れるようなラインを作りました。ふんわりと空気を含んだようなオーガニックコットン生地からのぞくのは、パールのような輝きを放つオリエンタルな花柄のシルク。長身の彼女にぴったりの美しい一着となりました。

オーガニックウエディングドレス

最終フィッティングには、東京から遠路はるばる京都まで来てくださたったお二人。ご自身のボディラインに合わせ、ベストな位置を吟味してピンで留めていくデザイナー。ヘアスタイルやアクセサリーなども最終フィッティングで一緒に相談しながら決めていきます。

エシカルウエディングドレス

お客様が帰られた後には、アトリエスタッフが最終仕上げとして、
心をこめて一針一針手作業でレースの縫い付けを行いました。

安心安全な食事を提案するレストランの立ち上げも計画中という前田さま。彼女の芯のある生き方、凛としたスタイルは、ナデルが今までも、そしてこれからもずっと応援したい女性の姿と重なります。前田さまのこれからのご活躍と旦那様との末永いお幸せをを、スタッフ一同心より願っております!

NADELLスタッフのエシカル・ウエディング

「おめでとうございます!」
その一言から始まる、幸せいっぱいのお客様との出逢い。数あるドレスの中からNADELLのドレスを見つけ、願いを込めて特別な一着をオーダーして下さる。そんな素敵なご縁を紡ぐのがNADELLweddingです。

実は、広報スタッフの私オクもNADELLのウエディングドレスで先日結婚式を行いました。デザイナー北村と出逢い話すうちに想いが重なり、NADELLに仲間入りすることとなりました。そんな私の NADELLウエディングストーリーをご紹介します。

 

「どうしてうちのドレスがいいの?」

オーガニックウエディングドレス

結婚が決まり、NADELLを初めて訪れたとき、「こんな感じで作って欲しい」と自分好みのドレスの写真を持って行きました。インドの民族衣装であるサリーのような雰囲気が希望でした。

カラダが小さいこともあり、レンタルではイメージに合うものが見つからず、頭を悩ませる日々。作るならエシカル素材でと思っていたので、思いきってNADELLでドレスを作ってもらうことにしました。

「どうして、うちのドレスがいいの?」
初めての打ち合わせの場でデザイナーに尋ねられたのを覚えています。

NADELLのドレスを選んだのは、やさしく凛としたデザインが好きだったのと、一番の理由は、オーガニックコットンの使用や、エシカルなコンセプトがドレスに込められていたからです。私は日常生活の中でも、フェアトレードや環境配慮など、できるだけきちんと背景のあるものを意識して選びとるようになっていました。その想いを、少しずつ言葉にしてみました。

今までインドを中心にアジア各国を旅し、様々な人の生きる姿を見て学んできたこと。そこで出逢って別れた友人たちを通して、貧しさと心の豊かさについて考えたこと。生命の大切さを知ったこと。自分の生きる時間と、授かった力を、できるだけ誰かの為に使うことの意味を、家族に教えてもらってきたこと。そうしたことが、今から結婚する「私」に繋がっている、と…。

北村は、私のこれまでの歩みを、真剣に聞いてくれました。

「あぁ、だから、インドのサリーの要素を入れたいって言ったんだね。想いは私と同じだね。分かった、ドレス作ろう」そう言って、北村は頷きました。

 

インドへの思い✕家族への思い

オーガニックウエディングドレス

後日、「素敵な生地を使うことにしたよ」と連絡があり、試着に行くと、ドレスのスカートの部分には、サリーのような金糸の模様が入った美しい生地が…。思わず可愛い~!と叫んで、ため息がでました。もう、日本では作ることができない貴重な生地なんだそう。

そして、胸の部分に使われていたのは、美しい地模様の入った純白の着物の生地。京都、西陣で織られた婚礼用着物の生地だそうです。私は祖母の影響で着物が大好きになっていました。そのことも覚えていて、デザインに入れてくれたのです。

エシカルウエディングドレス

こんな異素材をも組み合わせて素敵な世界観を創りあげているドレスは初めて見ました。
「深夜までアトリエのスタッフと話してデザインを決めて作ったよ」と北村。これがNADELLのものづくりなんだと、この時知りました。

私のドレスは、ほわっほわの極上のオーガニックコットン生地も組み合わさって、なんとも言えない、やさしい着心地になりました。主人と夢見た結婚式は、「みんなで踊れるハッピーな結婚式」。当日は、ゲストも家族も、そして新郎とドレスを着た新婦も気持よく踊り、幸せいっぱいの一日となりました。

これから、NADELLがドレスに込める想いを皆さまにお伝えし、お客様らしい、幸せなウエディングスタイルをつくるお手伝いができたらと思っております。

アイス・ブルーが幻想的な氷の教会で 〜 アキさまのナチュラルウエディングドレス

北海道トマムの地に真冬の一ヶ月間だけ出現する、氷の教会。厚い氷に光が反射・吸収されてうまれる幻想的なアイス・ブルー、厳かで神秘的なこの空間でアキさまの挙式は執り行われました。

オーダーメイドウエディングドレス

NADELL weddingとアキさまの出会いは、うめだ阪急のウェディング・イベントでした。そのころのアキさまはどちらかというと仕事が恋人。結婚の予定などないけれど、NADELL weddingのコレクションをみて、ナチュラルな風合いや、シンプルに女性の身体を美しく飾る、こんなドレスなら着てみたいな、と思ってくださったそうです。やがて、転勤で生まれ育った関西を離れ東京へ。そこで出会ったのが生涯の伴侶となる旦那さまでした。いつ、どんな素敵なことが起こるかわからない。だからこそ人生は楽しく魅力的なのですね。

挙式に際して、ドレスを探すなか、本当に着たいドレスがなかなか見つからなかったアキさまは、以前出会った、NADELL Weddingを思い出してくれたのです。凛とした美意識をお持ちのアキさま、挙式まであまり時間はありませんでしたが、彼女にぴったりの特別なドレスを完全フルオーダーでお作りすることに。

エシカルウエディングドレス

NADELLがアキさまのためにご用意したのは、西陣の職人の手による最高級のシルク。極細の糸に強撚をかけて織り上げられたこの生地は、大量生産のできない希少なもの。大人の肌に上品に映える、しなやかな光沢、上品な優しさと、どこか力強さを併せ持ったこの生地は、一度縫ったらもちろん縫い直しはききませんし、代わりとなるものはすぐには用意できません。一期一会の気持ちを込めて、生地を裁つのも緊張感溢れる作業です。地の目をみながら、一針一針アトリエで慎重にゆっくり縫い上げていきました。

エシカルウエディングドレス

オーガニックウエディングドレス

 

 

 

 

 

 

 

ナチュラルウエディングドレス

 

 

 

 

 

堅い芯などは入れず、縫い方・パターンできれいに見せるNADELLのWeddingドレス。内側の生地も柔らかなオーガニックコットンを使い、着心地の良さを追求します。胸元には体型に合わせて細かくタックを入れ、極小のパールをひとつひとつ手付けしていきます。背中や脇にもふんだんに、その数なんと約300個!このパールはアキさまのお気に入りのネックレスをほどいたもの。ずっと愛用されてきたものをドレスに、というのも素敵なアイディアですね。流れるように身体に沿う上質なチュールを使ったヘッドドレスにもこのパールをあしらいました。

ナチュラルウエディングドレス

真冬の氷の教会でのお式。寒さにそなえて、オーガニックコットンのフェイクファーでケープとアームウォーマーもご用意しました。温もりのあるふんわりとした風合いが、ドレスをまた違った表情で魅せてくれました。

オーダーメイドウエディングドレス

ウェディングドレスを作る過程で、たくさんの対話をして、肌に触れ、ラインをみて、その人を知っていく。何が好きで、どういう考え方をしていて、そしてどうすればより美しくこの人をつつむドレスを作れるか。テクニックだけじゃない、心と心が触れあい、出会うことでその人だけの特別な一枚のドレスをつくることができる。この人と出会わなかったらけして生まれないドレス。ひとりひとりの個性や思いを形にしていく。それは幸せな作業です。今回ドレスをお作りする縁をもてたことで、NADELL Weddingもアキさまとともに幸福な時間をいただきました。

これからのお二人のお幸せを心からお祈りします。

エシカルウエディングドレス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Recruit

人にも自然にもやさしいナデルのモノ作りと同じように、
人とのつながりや個性を大切にしている、心地よい職場です。
私たちと一緒に前向きに楽しく 明るく歩んでいける方を募集しています。

① 総合職(経験者優遇)

仕事内容:ウェディングプラン企画、プランナー、ドレスコーディネーター
(1)ウェディング事業運営
(2)ウェディングプラン企画・運営
(3)お客様へのプラン提案
(4)ドレスフィッティング
(5)顧客管理
勤務地 :東京・京都
年齢  :20代後半~
対象となる方:
(1)エシカルウェディングの理念に共感いただける方
(2)当ブランドのコンセプトに共感いただける方
(3)前向きで行動力のある方
※営業・接客の経験ある方や業界経験者は優遇します
研修期間:3ヶ月
待遇  :交通費支給(規定有)
社内割引制度(規定有)
正社員登用制度(規定有)
社会保険完備(法定基準を満たした場合)
給与・雇用形態:経験や能力を考慮の上決定いたします

<応募方法>

履歴書・職務経歴書(手書き・写真添付)、自己PR文をNADELL Kyoto までご郵送ください。
※応募いただいた書類はご返却できませんので、ご了承ください。

・送付先
〒604-0903 京都市中央区河原町通夷川上ル指物町330-2
株式会社ハミング(NADELL Kyoto 河原町店)
採用担当宛

CLASKA WEDDING LAND 13 出店のお知らせ

1fcdb9bad2984149b866d1b698c44c9acd8c2706

理想のウェディングのイメージがひろがるテーマパーク「CLASKA WEDDING LAND」。その第13弾として2017年7月30日(日) 11:00〜19:00に開催される「CLASKA WEDDING LAND 13」にNADELL weddingが参加することになりました。

今回のテーマは “Start”。おふたりらしさの詰まった楽しく自由なウェディングと、これから始まる新たな暮らしに向けて。たくさんのアイディアで溢れる晴れやかなスタートの場が用意されます。空間演出、ドレス、タキシード、アクセサリー、ヘアメイク、ギフトなど、多彩なショップやクリエーターの展示•体験ブースを、自由に巡って楽しんで頂けるイベントです。

NADELL weddingのブースでは、オーガニックコットンや天然素材を使った、エシカルなオーダーメイド&レンタルの新作ドレスをご用意します。
みなさまのお越しを、スタッフ一同心よりお待ちしております。

CLASKA WEDDING LAND 13 “Start”
会場:CLASKA 3F+ 4F + 8F+ ルーフトップ
※入場受付3F。参加ご予約不要
日時:2017年7月30日(日) 11:00~19:00
入場受付は18:30まで

入場料:無料(先着でオリジナル防水マルシェバッグプレゼント)
※開催中、ルーフトップでドリンクの販売を行います。
※フードのご試食は13:00頃と15:00頃を予定。
各回とも数量限定となりますので、お早めにお越し下さい。

問い合わせ:CLASKA ブライダルデスク
E-mail:wedding@claska.com
Tel:03-5773-9667(10:00~19:00 水曜定休)

ゼクシィ Premier「エシカルウェディング」特集に掲載されました

zexy02

2017年7月号の「ゼクシィ Premier」に掲載されました。
エシカルをテーマにしたウェディングレポートを紹介する「エシカルウェディング」特集内でお客様の挙式の様子を紹介頂きました。zexy

フェアトレード商品を扱うブランドで勤務されていた彼女は、ウェディングをきっかけにエシカルに興味を持ちNADELLに転職することに。ハッピーな想いを繋ぐドレスで踊ったファーストダンスは忘れられない思い出のよう。

フルーオーダーで制作したドレスには、日本の婚礼衣装で使う白無垢と金糸の生地を組み合わせました。インドに思い入れのある彼女のドレスは、どこか異国情緒溢れる雰囲気に。ドレスで踊りたい、そんな希望に合わせスカートを持つと金糸の生地がキラキラと透けて見えるよう設計されています。

 

続々と新作が登場している「NADELL wedding」。
京都と東京/代官山のアトリエにてご覧いただくこ とができます。
すぐのご予定がない方もどうぞお気軽にお越しくださいませ。
ご覧いただくには、事前のご予約が必須となります。お電話のほか、お問い合わせ やご予約フォームからもご連絡いただけます。

 

ドレスのご試着のご予約、お問い合わせはこちら
NADELL Wedding ご予約フォーム>>

NADELL Wedding Kyoto アトリエ
京都府京都市中京区河原町通夷川上ル指物町330-2
TEL  075-708-6552

NADELL Wedding Tokyo アトリエ
東京都目黒区青葉台3-1-8-205
TEL  03-5458-0327

ゼクシィ Premier「アトリエドレスSHOP」特集に掲載されました

z_nadellwedding_02

2017年2月23日発売の「ゼクシィ Premier」に掲載されました。
前回に引き続き、自分らしい運命の一着を提案する「アトリエドレスSHOP」特集内でウェディングアトリエを紹介頂きました。

関わる人すべてがハッピーな想いで繋がるエシカルなウェディングスタイルが紹介されています。

z_nadellwedding_01

2WAYのセパレートドレスなど、続々と新作が登場している「NADELL wedding」。
京都と東京/代官山のアトリエにてご覧いただくこ とができます。
すぐのご予定がない方もどうぞお気軽にお越しくださいませ。
ご覧いただくには、事前のご予約が必須となります。お電話のほか、お問い合わせ やご予約フォームからもご連絡いただけます。

 

ドレスのご試着のご予約、お問い合わせはこちら
NADELL Wedding ご予約フォーム>>

NADELL Wedding Kyoto アトリエ
京都府京都市中京区河原町通夷川上ル指物町330-2
TEL  075-708-6552

NADELL Wedding Tokyo アトリエ
東京都目黒区青葉台3-1-8-205
TEL  03-5458-0327